昨日のブログの続きです。
ビンゴの景品がみんなに行き渡たってもまだ景品が残っていたため、第2ラウンドが行われることに!
しかもあたしが大本命にしていた三位の景品がまだ残ってる!!と言うこの奇跡的な状況にテンションは一気に最高潮。
やすみちの服を掴み揺さぶりながら運命だ!運命だよ!と叫びまくり、いざ、再びビンゴ開始。
5分経過。
10分経過。
15分経過。
『ビンゴ!!!!!』
誰かの声。
『ビンゴ!!!!!』
誰かの声。
『ビンゴ〜!!!!!(≧∇≦)』
誰…
やすみち!!!!
や〜す〜み〜ち〜!!!
残りの景品は後5個くらい。 三位はまだ奇跡的な状況を保ち中。
やすみちコールとともにやすみが紙を引く。
ドキドキドキ。
その紙の中に書かれていた文字は…
『三位』
(゜゜)
さ 三位来た〜〜!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
あたしが一人あわわわしていると、横にいた社長があたしに言った。
『良かったね』
なぜならば…
(さやか)三位が当たったら、あたしに頂戴ね!
(やすみち)いいよ!
ビンゴが始まる前にやすみちとこんな約束をしていたのです!!
前回のビンゴ大会の時、逆にやすみちが欲しい景品があって、もしあたしが当たったらあげるね、って約束をした事があって。とは言ってもあたしは当てられなかったんですが、やすみちは見事あたしの欲しい景品を当てたのです。
うおぃ。おぃ。
やすみちはステージの上で苦笑い(笑)
(やすみち)
『さやか、はい』
(さやか)
『えっえっ でもっでもっ』
(やすみち)
『おれ、持ってるし…』
嬉しい反面 なんとも複雑なこの気持ち。
しかしそうしてあたしの手元に一足早いクリスマスプレゼンが手渡されたのでした。

Ipod nano。
うっうっ(ρ_;)
やすみちサンタありがとう(ρ_;)
posted by 石橋 沙弥香 at 23:33|
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日記
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